インストラクター紹介

中野アンリ

中野アンリ

プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)に巡り会った時、これでもうどこにも行かなくて大丈夫、と感じました。
それはいつしか、「わたしはわたしのままで大丈夫」という安心感にも繋がっていきました。「大丈夫」「安心感」の橋が架っていくよう、心を込めて道先案内をさせていただいています。

プロフィール 
名前:中野アンリ(なかの あんり)
開催エリア:東京・神奈川・四国

WEBサイト
Facebook :
https://www.facebook.com/anri.nakano.7
Ameblo : http://ameblo.jp/uwproject/
WEB SITE : http://www.nukuizenka.com

自己紹介 
『理論は知らなくても誰でも簡単にできる』

1973年 東京生まれ。
大学時代に出場した日本初のサルサダンスコンテストでグランプリを受賞。
その副賞で訪れたニューヨーク滞在がきっかけで旅行業界へ進む。
世界40カ国でNGO支援・国際交流イベントや、600名超の団体ツアーの企画手配から当日の
トラブルサポートまで幅広く担当するも、過酷な長期海外ホテル滞在で心身ともに疲れ、
やむなく退職。その後数回の転職を経て、結婚・出産。

自分の子供への絶え間ない怒りに苦しんだ時期に、ココロとカラダのつながりを使って
安心感を育てる「プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®」に出会う。このメソッドを
実践していくことで、感情コントロールだけでなく、睡眠障害、うつ、生理不順、肩こり
などがいつの間にかラクになっていることに気づく。「理論は知らなくても誰でも簡単に
できる」プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)を人知れずつらい思いをしている人たちと
シェアしたいと思い、プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)トレーナーを志す。
外見はクールな印象だが、笑顔の写真は仮装スタイルがなぜか多く、クラスは実体験に
基づいた例え話が豊富な「漫談風」。

剣道部の夫・長男(小4)、元保護犬のキャバリア(オス9歳)と横浜の港が見える高台と
四国・徳島県の柚子の里、両方に暮らす。趣味はホームパーティー、旅行。

受講生へのメッセージ

思えばわたしは子供のころから、周りから見えない「困ったこと」をたくさん抱えていました。
なんとかしたくて、自己啓発本を読み漁り、これはと思うセミナーには片っぱしから参加、
時には病院にも行き、海外を放浪し、投資した金額は車何台分になるのでしょうか。

そしてプレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)に巡り会った時、
これでもうどこにも行かなくて大丈夫、と感じました。
それはいつしか、「わたしはわたしのままで大丈夫」という安心感にも繋がっていきました。

するとおもしろいことに、今まで「困った」と思っていたことに、少しずつ困らなくなりました。

同時に、楽しいことが増えて、疲れにくくなりました。
怒ることが格段に減りました。
今まではできなかった新しい試みに
挑戦することができるようになりました。

必要な方に届くよう、道しるべの灯りは多いほうがいい。
そう感じて、プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)トレーナーになりました。

受講生さんだけでなく、その向こうにいるたくさんの大切な人たちにも
「大丈夫」「安心感」の橋が架っていくよう、心を込めて道先案内をさせていただいています。


野村美香

野村美香

臨床心理士として経験を重ねてきました。
プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)と出逢った初日に体験したのは、「こんなにシンプルで、誰でもできて、すぐに違いが感じられるもの があるんだ!」という驚きでした。
心地よく、元気になれて、何より楽しいプレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)の空気をお伝えしていきたいと 思っています。

プロフィール 
名前:野村美香 (のむら みか)
開催エリア:東京、日本各地、世界各地

BLOG : http://ameblo.jp/mikanomu/
Facebook : https://www.facebook.com/mika.g.nomura/

自己紹介 
『こんなにシンプルで、誰でもできて、すぐに違いが感じられるものがあるんだ!』

1963年 東京生まれ
子どもの頃から、”目に見えないもの”や”人のこころ”に興味を持っていました。
大学を卒業して日本IBMに約5年間勤務後、
起業したり、北アルプスの山小屋でアルバイトをしたり、
その時やりたいことをいろいろやってきました。
スキー合宿中に椎間板ヘルニアで動けなくなったことを契機に、
ずっとやりたくて、長年学んでいた臨床心理の道に入ることを決め、
大学に学士入学しました。

これまで、総合病院心療内科、精神科クリニック、中学校スクールカウンセラー、
大学学生相談室などで臨床心理士として経験を重ねてきました。
現在は、大学病院精神科に勤務し、精神科の患者さんだけでなく、
がんやその他のご病気で入院されている患者さんとご家族、
さらに医療スタッフの心理的なサポートをしています。
その他、カウンセリングセンターで心理療法をおこなったり、
大学の非常勤講師として心理アセスメントの講義を担当しています。

旅をこよなく愛し、プライベートの時間は大好きな自然とともにいます。
ダイビングをして海中で宇宙遊泳をしたり、カヤックで水と戯れたり、
山に登って満点の星空を眺めたり、古代遺跡で古の空気を体験したり。

自然でも、芸術でも、美味しいものでも、そして、人のこころでも、
美しいなぁと感じられる時間が宝物です。

臨床心理士
上智大学大学院文学研究科心理学専攻 博士後期課程満期退学

受講生へのメッセージ

“こころとからだのつながり”は、私にとって長年のテーマでした。
これまでは、心の専門家として、クライエントさんが
「安心してちゃんと悩める」、「不安はあるけれど何とかやっていこうと思えるようになる」
ことを目指してやってきました。
誰もが持っている自己治癒力を信じ、自分自身と出逢うお手伝いができること、
それが何よりの喜びです。

でも、その道のりは決して容易なものでなく、時間がかかることが少なくありません。

プレゼンス・ブレークスルー・メソッド®(PBM)と出逢った初日に体験したのは、
「こんなにシンプルで、誰でもできて、すぐに違いが感じられるものがあるんだ!」
という驚きでした。

『この感動を、一人でも多くの人に伝えていきたい!』

心地良く、元気になれて、何より楽しい
プレゼンス・ブレークスルー・メソッド®(PBM)の空気を
日本中、そして世界中の方々にお伝えしていきたいと思っています。


岡本彰子

岡本彰子

プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)という切り口で、カラダと心の繫がりを体験すると、新しい自分の扱い方を知るだけでなく、これまでの経験や学びに対する理解も深まり、活かせるようなります。ほのぼのした雰囲気の中で、ゆるりとお伝えいたします。

プロフィール 
名前:岡本彰子 (おかもと しょうこ)
開催エリア:関西・沖縄

SNS
ブログ :
http://ameblo.jp/orangejessamine
Facebook : https://www.facebook.com/shoko.tanemakibito

自己紹介 
『いつも思考が忙しく疲れやすかったのが、軽やかでアクティブになった!』

1968年生まれ、沖縄育ち、京都府相楽郡在住。

子供の頃から、表現や創作の世界で生きていきたいと思いつつ、
これといったものを見つけられないまま、
身近だった植物について、大学院まで学びました。

新しい人生を歩もうと会社を退職、写真を撮り始め、調香を学んでいた頃、
プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)に出会いました。

「カラダの中で生き」「安心感を作り出す」ことで、いつも思考が忙しく疲れやすかったのが、
軽やかでアクティブになり、内的世界の表現の幅も広がっていきました。

自宅では、自ら植栽を手がけた約20坪の庭を、15年以上管理しながら、
植え替えやリニューアルや土壌改良と称して、土を掘り返しています。

私のプレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)は、京都府と奈良県の境にある自宅で開催します。
会場のリビングの窓から、この庭を眺めることができます。
また、ご要望があれば、関西各所、または沖縄本島でも開催する予定です。

理学修士(植物学)

受講生へのメッセージ

私達は、カラダと心が繋がっていることを、すでに経験的にも、様々な知識としても知っています。
プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)という切り口で、その繫がりを体験すると、新しい自分の扱い方を知るだけでなく、これまでの経験や学びに対する理解も深まり、活かせるようになります。
ほのぼのした雰囲気の中で、ゆるりとお伝えいたします。


手塚すみ子

手塚すみ子

初めて受講した時に思ったこと。「もっと早く知っていたら…」ということ。
頑張らなければならない場面が続くような時でも、疲れ切ってしまうことを未然に防ぐことが出来るようになります。あなたも、まず自分が満ちて生きていくことを選択してみませんか?。

プロフィール 
名前:手塚すみ子 (てづか すみこ)
開催エリア:東京都内

SNS
ブログ :
http://ameblo.jp/kireina-hikari-57/
Facebook : https://www.facebook.com/profile.php?id=100007467738518

自己紹介 
『西洋医学とは異なったアプローチで、心身を扱う世界がある』

1958年 東京生まれ。
人工透析の技師として、大学病院の腎センターに勤務。
結婚を機に退職し、以後、専業主婦として、家庭に入る。

主人の両親と同居したことから生じる、嫁姑の関係や、
結婚10年後より発症した主人の躁うつ病、
また、いじめから不登校に至った娘のことなど、
いろいろな問題を抱えながら、良い嫁、良い妻、良い母であろうと努力するも、
疲れ果てて、自分自身も鬱を経験する。

「一生こんな人生か…」とほぼ諦めて生きていたところ、
知人に『西洋医学とは異なったアプローチで、心身を扱う世界がある』ことを教えられ、
自分が今までいかに狭い範囲でしか生きていなかったかに気づく。

西洋医学とは全く違う手法により、私自身の鬱状態がみるみる改善したことから、
以後、心身を健康にしていくためのいろいろなメソッドを、夢中になって学んでいく中で、
プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)と出会う。

いたってシンプルで、誰にでも出来るメソッドでありながら、
その人自身が本来持っている力を発動させることができ、
しかも、人としての在り方に行きつく深さに感銘を受け、
トレーナーになることを志願し、現在に至る。

受講生へのメッセージ

こんにちは。
手塚すみ子です。

私が、初めてプレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)を受講した時に思ったこと。
それは…
「もっと早く、このメソッドを知っていたら、私は鬱にはならなかったかも…」ということでした。

そうなんです。
自己紹介の所にも書きましたが、私は鬱病の経験者なんです。
なにしろ、まじめに頑張ってしまう人でしたから(笑)
自分の容量、オーバーしているのに気づかずに、「私が何とかしなければ…」と頑張りすぎて、
ガクッと来ちゃったんです。

なぜ、頑張り過ぎてしまったかというと、その背景には、生まれ育った環境からの思い込みとかがあったんですよね。
まず、実家の母が、「自己犠牲は尊い」という考え方の典型的な人。
「まず、人様。自分のことは後回し。」という人でしたので、
私も、何の疑いも無く、そうするのが良い事で、正しいと信じて育ちました。

だから、自分が「どうしたいのか」を優先して考えることは、「我儘なこと」、
自分のことは後回しにして、「家族のことを優先しなければいけない。」と思い込んでいました。

しかも、「忙しく仕事していることは良いことで、やるべきことを終わらせていないのに、
のんびり寛ぐのは悪いこと。」という思い込みもあって、ついつい、無理を重ねてしまっていました。

そして、最終的には、鬱状態になってしまったというわけなんです。

ところが、プレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®(PBM)と出会ったことで、
こうした思い込みは、「本当に単なる思い込みでしかなかった!!」ということが腑に落ち、
さらに、「まず自分自身を満たしていくことの方が、大事なこと!!」ということも、腑に落ちたのです。

なぜなら、
「私」が満ち足りていれば、余裕をもって、周りに優しく触れ合うことができ、「私」から優しさや温かさが広がっていくことが分かったんです。

これって、「とっても素敵なことだなー」と思うんです(^-^)

ベーシッククラスでは、
まず、自分自身の満たし方について、学ぶことが出来ます。
どうしても頑張らなければならない場面が続くような時でも、私のように疲れ切ってしまうことを未然に防ぐことが出来るようになります。

あなたも、まず自分が満ちて生きていくことを選択してみませんか?

お手伝いさせて頂けたら嬉しいです(^-^)


松葉麻理

松葉麻理

大人になるにつれて付け足された、「~べき、~ねば」など、自分の中にいらなかったものを解き放っていくような、自分が楽しく生きやすくなる為のレシピになると思います。より自分らしくありたい方へ、より強く優しく輝きたい方へ。まず自分を満たしてあげることから始めてみませんか?みなさまとお会い出来ることを楽しみにしています^ ^

プロフィール 
名前:松葉麻理 (まつば まり)
開催エリア:東京

HP : http://amala-yoga.com
ブログ : http://ameblo.jp/adventure-yoga/
Facebook : https://www.facebook.com/Matsuba.Mari

自己紹介 
『カラダからアプローチをかけると、ココロも元気になる。』

1983年生まれ、千葉育ち。

青山学院女子短期大学卒業後、NECの受付に入社。日本一の受付になるべく、受付接遇・応対・電話交換などを学ぶ。

NEC本社ビル受付、VIPフロア受付、
NECフィールディング受付を経て退社。

アパレル関係の仕事へ転職。

ある日、めまいや立ちくらみ、血圧の低下などに悩まされ、医師からストレスによる自律神経失調症と診断。

昔から自分に自信がなく、そんな自分を変えたいという思いから、進んで人前に立つ仕事についていた。
しかし知らず知らずのうちに自分の中で無理をしていたことに気づき、ヨガを始める。

ヨガを学ぶにつれて、自分は自分のままでということ、他人と比べないで良いということを知り、どんどん体調が改善されヨガ

を教える道へ。

様々な流派のヨガをはじめ、ヨガセラピー、ヨガ療法、解剖学、生理学、哲学、禅などたくさんの学びに出会う。

「カラダからアプローチをかけると、ココロも元気になる。」

私自身も含め、今までたくさんの生徒さんを見て感じていく。

それをどうやっていかにわかりやすく伝えられるんだろう?

そんな中で出会ったプレゼンス・ブレイクスルー・メソッド®︎(PBM)

生理学、解剖学に基づいたこのメソッドはとても分かりやすく、そして自分がますます自分らしく生きやすくなっていった。

PBMをたくさんの方に伝えたいという想いが強くなり、PBMトレーナーへと進む。

日本予防医学療術協会認定 ヨガインストラクター
be yoga japanマタニティヨガ インストラクタートレーニング修了
日本育児支援協会 周産期解剖生理学講座修了
タイ古式マッサージセラピスト
Sun & moon リストラティブヨガトレーニング修了
インド中央政府・科学技術省公認ヴィヴェーカナンダ・ヨーガ研究財団講師
アナトミック骨盤ヨガインストラクター
秘書技能検定 2級

受講生へのメッセージ

PBMでは自分の中にもともと持っている感覚を大事にしていきます。

もちろん知識としては自分の中に増えていきますが、たくさんのことを学ぶにつれて
いらなかった考えはなくなっていく不思議な感じです。

大人になるにつれて付け足された、
「~べき、~ねば」など、自分の中にいらなかったものを解き放っていくような、
自分が楽しく生きやすくなる為のレシピになると思います。

より自分らしくありたい方へ、より強く優しく輝きたい方へ。

まず自分を満たしてあげることから始めてみませんか?

みなさまとお会い出来ることを楽しみにしています^ ^


  • PBM

  • Kazuha Ogasawara

  • bot

Copyright©PBM institute